佐藤秀哉「米国では、IT企業に入るのが一番いいキャリアパス」

理系のキャリア(理系語録)
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本記事は、”佐藤秀哉「理系に進めば、食いっぱぐれない」〜理系屋”から、一部抜粋して掲載しています。

by佐藤 秀哉(株式会社テラスカイ 代表取締役社長)

日本では理系人材の不足が問題になり、企業間での取り合いが始まっている。国内の理系人材が少ないことを危惧するのは、テラスカイ社長の佐藤秀哉氏(56歳)。同社は企業向けクラウドシステムの導入を行う。

日本は米国に比べて理系の学生が極端に少ないんです。日本では文系の大学を出て、官公庁で役人になるか、商社や金融機関などに就職するのが『鉄板』の人生設計になっています。

一方、米国ではIT企業に入るのが一番いいキャリアパス。人気企業はマイクロソフトやグーグル、フェイスブックなど。そこに入るためには理系でなければいけないので、みんな理系を目指します

Reference:一代で巨万の富を築いた…いま「理系の大金持ち」がスゴすぎる

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